49歳230日。通勤中の電車より
持続可能な社会を促進する中で
持続可能な生活をしていない私。
社会には継続を求めながら
自分自身には無理を重ねる。
組織で対応するための体制。
誰もが動ける仕組み。
将来を見据えた備えと計画。
優先すべきことを後回しにして
目の前の課題を
個人の対応力に全面的に頼る。
その場凌ぎ力は
自分を削っての収束させる。
それが常態化している。
頑張れる時代は終わった。
もう自分を削るだけでは対応出来ない。
ならばこれからの時代を生きるには
無理しすぎずに成り立せること。
持続可能性のある動きをしないといけない。
***
朝5:10
正門入って両脇の樹木の植込道を通り
白い建物に入る。
1階2階は近隣市民との公共フロアを有した会社。
業務フロアは地上ではなく地下にある。
私は初めて訪れた認識でいたが
対応したくれた人からの言葉や表情から昔私が担当していたことがあったらしい。
私だけ皆を知らなくて
皆は私を知っている。
打ち合わせに向けて地下6階にエレベーターで向かうこととなるが
1階でもたついていた私は皆とはぐれてしまう。
朝5:30
時計を見て時刻を知る。
もう起きて行動しないとマズイな…。
でも疲れと眠気が強い。
とても起きれそうにない。
朝6:00
朝6:20
もう朝食前に仕事するのは諦めよう。
眠気は強い。
朝7:00
もう起きなくては。
身体は重たい。
それでも体調はまだ正常値らしい。
スマートリングが教えてくれる。
外は明るく空は晴れている。
気温19℃。
朝食に牛肉ピーマン煮で今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。
