凡庸と好友

47歳240日。通勤中の電車より

味気ないことは安心感。

湿った空気が冷えている。
山の中にいるような感覚。
少し火照った身体には丁度良い。

ナンダカンダと言っても
温存した余裕がなければ
祭を楽しむことは難しい。

保身の壁ではなく
自信の源となるように
日々の経験を積み重ねたい。

***
朝6:30
目指し時計が動き出す。
早めに起きて片付けたいことがある。
昨晩はそう思っていたが
朝の当事者は抵抗する。

毛布のお陰が眠れた感はある。
でも深い眠りから意識を引き上げれない。

朝6:58

朝7:00
もう起きなくては。
起きれない言い訳を作る余裕はない。

身体を持ち上げる。

外は明るく空は晴れている。

朝食に豚しゃぶで今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

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