怯えと恐れ

48歳320日。通勤中の電車より

上手くやれる自信はないし
策を立てれてもいない。

上手くやれてないのは知っている。
上手くいってないのも知っている。

忙しさを言い訳にして
忙しさの中に身体を沈めていく。
忙しいことは避けたいはずなのに
好きであるかのように振る舞う。
もしくは
同情を訴えているのかもしれない。

時間だけが過ぎていき
期限の壁に囲まれている。
期限切れで葬った案件も少なくない。

断捨離も優先順位決めも出来てない。
目の前にあることを取り掛かっているだけ。
全体感の把握は出来てない。

もう少し自信と余裕を持ちたいが
この弱い気持ちのままでは辿り着けなさそうだ。
気持ちを変えないといけない。

***
朝6:40
目指し時計が動き出した。

深い眠りは出来てないが
眠気に身を任せて倒れているのは平和だった。
朝の知らせを受けるまでは。

もう起きないといけない。

朝6:50
まだ布団の中で横たわっている。
眠気が強くて起きることができない。
大きく変わることはないが後少し休ませてもらう。

朝7:00

朝7:05
もう起きなくては。
身体に指令をだす頭は重たい。

外は明るく空は晴れている。
昨晩降った雪は今はなく路面は凍ってなさそうだ。
気温-1℃。

朝食に玉子雑炊とソーセージスープで今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

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