迷心と責実

49歳95日。通勤中の電車より

煮え切らない
決められない
どこか自分事にしていない。
判断は遅れ言葉は曖昧になる。
私の対応が周りを混乱させる。

自分がマトモではないのに
自分がマトモであることを
話を盛って伝える。見栄を張る。
私の虚言が周りを混乱させる。

誰かを騙したかったのではなかった。
不安にさせたくなかった。
期待に応えたかった。

感情が混ざった思いは
無難な言葉を選択する。

私1人で対応が完了できるのであれば
それでも良い。
私1人で対応しようとするが
大抵は周りに波及する。
その場凌ぎの突貫工事は
後追いでも中身も作らないと
自分も苦労する。

それならば素直にならなければ。
私が出来ていない事実を受け止めて。
出来てないこと、出来ないことを
宣言する必要がある。

***
南方の街の商店街を妻と歩いている。
昼食所を探している。
途中、社長をやっている弟と遭遇。
地下街のイベント広場。
クイズイベントに参加する。

朝6:10
夢からの目覚め。
まだ起床時間には早い。
身体は重く眠気も強い。
ずっと休んでいたい。

朝6:50

朝7:00
もう起きなくては。

外は明るく空は晴れている。
気温20℃。

朝食にうどん弁当で今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

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