慰霊と讚美

49歳12日。通勤中の電車より

釣った魚に餌を上げない。
釣っている本人も食事を取ってない。
食べ物はみんな、釣るための魚に渡している。
食べ物がなくなってしまったら
自分の身を削って代用する。

他人を優先して
自分を大事にしていない。
他人の中でも
自分の近い存在になるほど
大事にしなくなっている。

自分も
自分に近寄ってくれる人も
不幸にしか出来ない。

得たものも築いたことにも
自分の感情を乗せれていない。
我ながら冷たい人間なのだ。

目的も気持ちもない行動ばかりして
気持ちも思考も止まったまま。

この状況は好ましいものではないが
打開策も見出だせれていない。
後で整理する、とは思うが
何年も手をつけれていない。

何のために釣っていたのか
今一度考える必要がある。

***
朝6:35
海外の空港。
出張から帰国しようとしている。
道中で合流した知人との会話。

夢からの目覚め。
意識はまだ不明瞭。

朝6:50
眠気も疲労も強いまま。
身体に力は入らない。
このまま寝て休み続けていたい。

朝7:00
もう起きなくては。
重たい身体を持ち上げる。

外は明るく空は晴れている。
朝日から元気を貰う。
気温6℃。

朝食に玉子野菜炒めと焼ホッケで今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

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