引出と紙面

49歳18日。当方のホテルより

他人の役に立とうとして
すぐに良い顔をする。

その行為が自分を傷つけている。
自分の許容を超えた行為だから。

お腹がいっぱいなのに
新たに注文をし続けるように
処理できない課題を抱え込む。

単発案件なら良いが
継続案件は賞味期限切れのものが多い。

立場的に「出来ない」とも表せず
状況的に「出来ない」の解決は必要で
時間経過に甘えている。
嫌なこと、難しいことの判断から逃げている。

どうせ「出来ない」のなら
たまには自分の役に立つようにしたい。

***
深夜3:10
起きたくないが
眠れない。
布団の中に潜り込むことで
現実世界と隔離させたい。
朝が来ることを望んでないが
今は意識を深く沈めたい。

朝5:00
体から汗が出ている。
やっと身体が温まってきた。
時計を見てまだ休んでいられる時間があることに安堵する。

朝6:10
もうそろそろ朝を迎える準備をしないといけない。
目覚まし時計が起動する前。

朝6:30
湯船に湯を入れ始める。

朝6:50
湯船の湯を止める。

朝7:00

朝7:15
もう起きなくては。
憂鬱なのは出来てない自分が多いからだ。
今日も出来てない自分を集めてしまうのだろう。

外は明るく空は晴れている。
気温9℃。

湯船に身体を沈める。

朝7:40
着替え。

朝食に牛乳で今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

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