48歳331日。通勤中の電車より
挑戦することが称賛されることなら
挑戦してないから貶されるのだろう。
いつも身を粉にして対応しているが
どうでも良い雑務が大半だ。
成果と呼べるものではない。
できないのに
やり続けているからおかしくなる。
使命感だけで実力は伴っていない。
だから貶されても仕方はない。
貶されるのは悔しいが
貶されるためにやってはいない。
感謝されるのは嬉しいが
感謝される為にやってはいない。
使命感だけで今日も対応していたら
何も変わっていかない。
それは分かっている。
本当は早くに白旗を挙げるべきだったのだろう。
自分自身で縛り上げた鎖が
解けれなくなっているのだとしたら
ゆっくりと解いていくしかない。
***
深夜1:10
意識は覚醒している。
喉も乾いている。
水を飲んで気分を落ち着けよう。
眠れないが不快ではない。
朝5:00
川辺の街。
木でできた川の上の道を歩いている。
途中あった公園の遊具について
2人の子供から説明を受ける。
ストレッチも兼ねれるらしい。
朝5:30
朝6:00
布団乾燥機からの温風を布団の中に入れる。
朝6:30
眠れないが
眠気は強くなっていく。
朝6:40
朝6:50
朝7:05
朝7:10
もう起きなくては。
妻から体温を測るように勧められる。
体温35.84℃。
平熱だ。
外は明るく空は晴れている。
気温2℃。
朝食に玉子炒飯と牛肉炒めで今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。

