49歳55日。近くの中華飯店より
何もしない日は罪悪感がある。
時間を経過した分、
何かを得ていないと損しているようで
何かに貢献できてないと申し訳ない。
効率中毒の弊害だ。
純粋に何もしてないことも
心身が欲していることなのに。
動いてないと自分の存在価値が無くなってしまう気がする。
何もしない日は
次に進むための準備。
落ち着かない時は
「休む」と強く心に決めよう。
中途半端に止まると
不安が残るから。
休む時間も大切な積み重ねの時間。
***
朝7:00
夢を見ていた。
身体は伸びて布団に溶け込んでいる。
トイレにも行きたいが
起きて現実を受け入れることを拒む。
身体から少し汗が出ている。
それならば、と
身体から毒素を出していきたい。
今日を入れて休みは残り三日間。
思ったよりも
身体は休めれてはないし
仕事は片付いてもいないが
気持ちは静かに落ち着いていく。
昼11:40
妻が洗濯物を干し終えた頃。
私は今日も昼直前まで休んでいた。
もう起きよう。
外は薄暗く空は雲で覆われている。
気温21℃。
汗で湿ったパジャマから着替える。
昼12:20
近くのチャーハンじじいさんにやって来た。
着席率8割くらい。賑わっている。
朝食兼昼食に浜松餃子+坦々麺+小ライスで今日の元気を頂きます。
今日も無理しすぎず頑張ろう。
